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皆でお祝いss

一万ヒットお祝いssです。まあただ喋ってるだけですが・・・・



先にコメ返ー  ssは続きからどぞ


>さちりかさん
はやての扱いひどい・・・・気がしますねwでもそれが私の愛n(ry  お祝いコメありがとです!

>JRさん
ゆっくりしていってね!二万いくかどうか分かりませんが・・・・・これからもよろしくお願いします!

>みづつきさん
ユーノとはやての漫才?は書いてて楽しいですwみづさんの可愛らしい絵も期待してますよ~

一万ヒットお祝いss




「・・・・・なあ、ユーノ君」

「?なにさ」

「タイトルに『みんなで』って書いてあるやん?」

「そうだね」

「じゃあなんで私らしかおらんの?」

「さあ」

「さあ・・・・って・・・・ええの?こんなんで」

「しかたないんじゃないかなあ・・・・こんなサイトだし」

「・・・・・」

「まあとりあえず僕らだけで進行s」

「すいませ~~~~ん!!!遅れましたーー!!!」

「・・・・スバル」

「遅いっ!!管理人の執筆ペース並に遅いで!?」

「あぅ・・・・すみません・・・・先生・・・・あと八神部隊長」

「おい!?」

「ま、いいけどね・・・・・ティアナは?」

「勉強があるって言ってキャンセルしました」

「えぇ~・・・・?ええの?そんなんで・・・・」

「う~ん・・・・ほかの人達もなんだかんだで来れないしなあ・・・・」

「私たちヒマ人ってやつですね、先生!?」

「やかましいっ!!」

「あう」

「・・・・・ま、否定はしないけどね・・・・・僕も司書増えてから仕事極端に減ったし」

「けっ」「さすが先生!」

「・・・で、早速だけど何しようか?」

「へ?」「あれ?」

「・・・・・うん?」

「私何も用意しとらんで?」「私も・・・・先生と八神部隊長が何か用意してくれてるものだと・・・・」

「・・・・ひょっとして三人して何も用意してないとか?」

「まさか・・・・なあ・・・?」「そうですよ~・・・・」

『・・・・・・』

「・・・・・はやて」

「な、なんや?」

「とりあえず何か喋って」

「はいぃ!?なんでや!?」

「場つなぎ」

「いくらなんでも無茶ぶりやろ!?」

「八神部隊長いつも何か喋ってるじゃないですか~」

「あれは誰かいじっとるだけや!!独り言やない!!」

「じゃあ適当に僕かスバル使ってでもいいから喋って」

「えぇ~・・・・・・あ~ゆ~のはその場のノリみたいなもんやし・・・」

「じゃあ何かして」

「もっと無茶ぶりやろ!?こんな空気で何してもスベって終わるだけやん!?」

「時間稼ぐだけでいいから・・・・・その間に何か用意するから」

「アホな・・・・・なんやねん、このガラの悪い運動部のノリみたいなもんは・・・」

「先生!私あります!!」

「?スバル、何が」

「一番スバル・ナカジマ、脱ぎます!!」

「!?ちょっ」

「いきまs」「やめんか!!」

「・・・・は、はやて?」「八神部隊長?」

「脱衣は・・・・脱衣はなあ・・・・」

「・・・・・」「?」

「そんなノリでやるもんやないんやああああ!!!!」

「・・・・・大声で何と言うことを・・・・」

「分かってない・・・・・全っ然分かっとらん!!ええか、スバル・・・・・」

「は、はい」

「自分から脱ぎだすなんて、そんなんただ下品なだけや。ネタのなくなった少年漫画のやることや!」

「なんていうことを・・・・・今すぐ謝れ」

「やかましい!!・・・・ともかく、そんなことは絶対にゆるさ」

「じゃあ八神部隊長脱いでください」

「・・・・は?」

「自分からがダメなら、周りから言われて脱ぐのはオッケイですよね?」

「んなわけあるかああああ!!!」「きゃああああ!?」

「ちょ!?なに脱がしてんのはやて!?」

「ええんや!そんなノリや!!」

「うそつけぇ!!!?」

「いや~~~ん!!助けて~せんせ~~!!!」

「うへへへ・・・・ここか?ここがええんかあ!?」

「きゃははははは!!?ちょ、八神部隊ちょ・・・・そ、こは・・・あ、あはははは!?」

「ええやんけええやんけ!ちょっと下着見せてもら」

「いいかげんにしなさいっ!」「おうふっ!?」

「・・・・ちょっと悪ノリが過ぎるでしょ・・・・はやて」

「・・・・っく・・・・あとちょっとで今日のスバルの下着が何色か分かったのに・・・・」

「セクハラ」「やかましい」

「・・・はあ・・・はあ・・・・あ、ありがとうございます、せんせぇ・・・・」

「次何かされたらおもいきり殴りなさい」

「ちょ」「は~い」

「全く・・・・ここは全年齢サイトなんだから・・・・・破廉恥もほどほどにしてほしいよ・・・・」

「大丈夫や、どうせ字だけやし」

「そういう問題じゃないでしょ」

「そうですよ~・・・・いくら自分のスタイルに自信ないからって私を脱がそうと」

「ちょっと待てぃ!?今なんて言った!?」

「へ?・・・・・八神部隊長がお子様スタイルって言っただけですが、何か?」

「ス~バ~ル~・・・・・?喧嘩売ってんのかあ・・・・・?」「ってか言ってないじゃん、スバル」

「え~?だって・・・十九歳にもなって・・・・そんなスタイルなんて・・・・」

「なんやと!?そういうスバルはどうやねん!?」

「八神部隊長よりは胸あります」

「おぉい!?何身も蓋もないことはっちゃけてんねん!?」

「ね~?せんせ~」

「え?」

「八神部隊長と私、どっちがスタイルいいですか~?」

「・・・・スバル、キミ、怒ってる?」

「なにがです~?そんなことよりも~・・・」

「!?」「おお!?」

「先生は~ナイスバディな私の方が好みですよね~?」

「ええぇえ!?そ、そそそそうだだ、だねねねええ・・・・・」

「なにくっついとんのやああ!!?離れんかいスバル!!ユーノ君も腕組まれただけで動揺しすぎやろ!?」

「いつもみたいに~、頭なでてくださいよ~せんせ~」

「!?」「なんやと!?」

「スバルはいい子だね、っていいながら・・・・・」

「ユーノ君・・・・?」「ちょっ、違う!!・・・・いや、あんがい違わないけど・・・・・」

「えへへ~・・・・」

「・・・・・ふ、ふふ・・・・」「は、はやて?」

「上等じゃおらあああああ!!!」

「!?ぎゃあぁああぁ!!なに脱いでんのーーーー!!?」

「なんで叫び声やねん!?」

「八神部隊長・・・・下品ですよ~・・・・」

「やかましい!」

「と、とりあえず前隠してーーーー!?」

「おい!?なんでユーノ君いやがっとんねん!?美少女の下着姿なんて一生に一度拝めるかわからんねんで!?」

「逆セクハラですね」

「なんやと!?」

「も、や、やめ・・・・・」

「ええい!!せっかく私がっこんなにもサービスしたってんねんから、もっと見んかい!?」

「逆セクハラですね」

「それはええっちゅうねん!!」

「――――――ブ」

「?」「へ?」

「・・・・刺激が・・・・強すぎます・・・・・」

「ちょ、ユーノ君!?」「先生!?」


>ユーノは力尽きた


「・・・・・鼻血」「せ、せんせ~・・・・?」


>返事がない、ただの屍のようだ


「・・・・・ど、どうします?」

「どうしよ~もないやろ」

「そんな・・・・・・せんせぇええええええ!!!!」

「やかましい!!」

「八神部隊長のせいですよ!?先生がこんな顔中血だらけになったのは!!」

「まあそうやな」

「なんとかし・・・・・って・・・・え?」

「?なんや」

「・・・・え?認めるんですか?」

「認めるも何も、どう考えても私のせいやしな」

「・・・・・はあ・・・・」

「ってことで」

「?なんで先生担ぐんです?」

「これから介抱してくるわ」

「・・・・・・はい?」

「じゃ、そゆことで」

「ちょっと待ってください」

「・・・・・なんや?」

「どこへ連れていく気ですか?」

「?誰を?」

「先生を」

「・・・・・・ベッド、やな。私の部屋の」

「却下です!!!どうせセクハラする気でしょう!?」

「失礼な!?セクハラ以上のことするわ!!」
「もっとダメです!!」

「・・・・・ええやん、せっかく一万ヒット記念やねんから」

「なんの関係もないじゃないですか!」

「サービスサービス」

「主に八神部隊長に対してでしょう!?」

「よ~わかっとるやん」

「・・・・・ともかく、先生を返してください」

「・・・・・スバルこそ肩を掴んどるその手をはよぉどけなさい」

『・・・・・・』

「ええやろ・・・・こうなったら実力行使や・・・・」

「そっちがその気なら仕方ありませんね・・・・・Cカップになんか負けませんよ?」

「!?な、何で知ってんねん!?」

「あれ?そうだったんですか?」

「・・・・・カマかけよったな・・・?」

「結局私の方が大きかったですね」

「・・・・・ふ、ふふ・・・・」

「・・・・・・ふふん」

「ええ根性しとるやんけ牛チチがああああああああ!!!!」
「その胸みたくペちゃんこにしてあげますよ!!!」






「・・・・・こ、こんな・・・・オチ・・・・・ぐは・・・・・」








その後、仲良く二人に捕食?されたユーノがいたとかいなかったとか。めでたしめでたし。


「めでたくないよ・・・・」

「ごちそ~さんでした」「でした」

「・・・・・・・しくしく・・・・」
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コメント

何ですかコレ!?

1万件のSSは漫才ですか?しかもはやてとスバルがユーノを巡って破廉恥バトル!!!ティアナはそれに着いて行けず放置プレイですか!!!しかし此処のユーノは本当に苦労人ですね。それとはやてはそんなに小さくは無いと思いますよ。ただ周りが規格外(なのはは?ですが・・・)なだけではやても平均よりは有ると思いますよでは。
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