ティアナ奮闘記? 番外編
「番外編ってどういうことですか?」
「まあいつもとは少し違った形式だからね、今回。おふざけみたいな?」
「ふ〜ん?・・・・でも先生、このシリーズでまともな回ってありm」
「スバル、それ禁句」
ティアナ奮闘記? 番外編
『ネタが浮かばなくてそれでも一週間に一回ぐらいは更新しなきゃダメだろうってコトで出来たssのような実はssじゃないもの』
注意 ↑タイトル
「あらためましてこんにちは。進行を努めさせていただく、永遠の脇役、ユーノ・スクライアです」
「同じく進行を努めさせていただきます、なのはさんの引き立て役、ティアナ・ランスターです」
「スバル・ナカジマです。このシリーズでの扱いは犬みたいな感じらしいです。よろしくお願いします」
「・・・・さて、ネガティブな自己紹介も終わったところで、なぜ今回番外編なのかを説明しますか」
「・・・・なんでなんですか?」
「今回は、正月ボケで頭が機能しなくなった管理人がssを書くことが出来なかったため、このサイトの紹介?みたいなことをダラダラと述べていこうかと。それで普通に書いたらおもしろくないから僕たちを使って進行させよう、みたいな感じ」
「・・・・よくわかりません」
「でしょうね。まあ僕自身何言ってるか分からないし」
「そもそも先生、いまさらこのサイトの紹介文書くなんて遅すぎr」
「スバル、そこはスルーするんだ。管理人も泣きそうなんだ」
「・・・・・」
「まあ、適当に読み流す感じで見てくださったら良いかと」
「いいんですか・・・・それで・・・・」
Q1,このサイトって何?
「これは僕が答えようかな?」
「お願いします」「ます」
「では、僭越ながら。・・・・まあ簡単に言うと、平和ボケした学生が暇つぶしに何かやろうってことで出来やしないくせに小説書こうとしてやっぱり出来なくてじゃあssなら書けるんじゃないかってことd」
「長い長い長い」
「・・・・もっと短くお願いします、先生」
「・・・・要するに、ssを書いたり戯言を書いたりするサイトです」
「・・・・まあ、いいんじゃないですか?それで」
「次ぎ行ってみよー」
「いいの!?」
Q2,いつまで続ける気?
「紹介っていうか・・・・質問?」
「・・・・他になかったんですか〜?」
「いいんだ。これで」
「はあ・・・・・で、答えは?」
「うん、真面目に答えると、今このサイトのメインストーリーが『ユーノとフリージア』、『ティアナ奮闘記?』、『元司書長が幻想入り』の三つなんだよね」
「はい」「ですね」
「現段階ではこの三作品が終わったときにこのサイトも閉鎖する予定なんだってさ」
「へ〜・・・・っていうか終わらす気はあるんですか?」
「一応三作品とも結末をどういった感じにするかは決まってるみたい」
「じゃあいつでも終わろうと思ったら終われるってコトですか〜?」
「・・・・ま、ね。でもまあ『元司書長が〜』なんて始まったばっかだし、すぐには終わらないと思うけど」
「でしょうね」
「そもそもこれからメインストーリー増やすかもしれないし、完結せずに終わるかもしれない」
「完結しないのはダメでしょう・・・・」
「予定は未定、ってやつですね、先生!?」
「だね」
Q3,なのはシリーズ、東方以外の作品はでないの?
「出そうと思ったら出せます」
「なんですか・・・それ」
「まあ管理人が知らない作品は無理だけど」
「じゃあ少女漫画とかは無理なんですか?」
「っていうか管理人が見る漫画とかアニメ・・・・偏ってるからねえ・・・」
「どんな?」
「ギャグ+シリアス+カッコいい系?」
「そんなのあるんですか?」
「っていうかギャグとシリアスが同時にある時点で難しいですよ〜」
「まあ希望あったら他の作品のキャラ出します」
「次〜」
Q4,今後は?
「さすがにssだけじゃしんどいから、その内いろんなジャンルにも手を出すみたい」
「無理でしょ?ssだけでも更新遅いのに」
「多分ね」
「おい」
Q5,リクエストは?
「管理人の技量不足で、普通は無理です」
「えぇ〜・・・・」
「そこは頑張りましょうよ」
「そもそもリクエストが来ると思ってるのかね?」
『・・・・・』
「まあ希望があれば答えようとはするけど・・・・如何せん、へタレな管理人が皆様の要望に満足いただけるほどの結果を残せそうにないからね」
「じゃあキリ番とかはどうですか〜?もうすぐ10000ヒットですし」
「それは次の更新で」
「・・・次行きましょう・・・」
Q6,メインストーリーのカップリング要素は?
「少なくとも『ティアナ奮闘記?』はないです」
「でしょうね」
「このシリーズは・・・・まあ適当なので。1番書きやすいシリーズではあるんだけど」
「他の二つはどうなんですか〜?」
「『ユーノとフリージア』は・・・・親子愛?みたな感じだから恋愛要素は薄いかな」
「幻想入りはどうなんです?」
「『元司書長〜』は、いろんな意味で未定。そもそも、まだ東方キャラの誰を出すのかすら決まりきってないし・・・・・一応、紅魔館と永遠停のキャラは要望があったから出すけど」
「はあ」
「作品のイメージはどうなんですか〜?」
「最初はシリアスでいこうとしたけど、未だに未定。様子見て考えるってさ」
「・・・・で、結局答えはどうなんです?」
「カップリング要素があるとすれば、『元司書長〜』かと」
「まあ管理人が甘々なss書けないっていうのもありますしね!」
「・・・・・ほんとにね」
Q7,はやての出番が少ない
「ですね」
「八神部隊長・・・・このサイトのメインキャラのはずなのに・・・」
「まあ彼女は恋愛ssで出番増える予定だから」
「むしろギャグで出番ないんですか?」
「・・・・どうだろう・・・・出たら絶対セクハラ要員になっちゃうから、あんまりギャグでは・・・」
「ちなみに管理人は、先生と八神部隊長が好きであって、必ずしもユー×はやじゃないとダメってわけじゃあないみたいです」
「一応ユー×はやは大好きなカップリングらしいけどね」
Q8,最後に
「このサイトは、全くの素人学生によって出来てます」
「なので、御見苦しい点が多々、というか一杯あると思います」
「そんなサイトですが、なるべく楽しく、かつ皆様の要望に応えられたらいいなあ〜、って思ってます」
「先ほどはリクエストなんて無理じゃ〜!みたいなこと書きましたが、希望があればコメにでも是非書いてください。なるべく応えます。・・・・・・・なるべく!です」
「そのほか意見や叱咤、こうしたほうがいいんじゃね?みたいなコメも全然okです!」
「長くなりましたが、これで2009年の最初のss?もどきを終わらせてもらいます」
「それではみなさん」
『今年もこのサイトをよろしくお願いします!!』
「まあいつもとは少し違った形式だからね、今回。おふざけみたいな?」
「ふ〜ん?・・・・でも先生、このシリーズでまともな回ってありm」
「スバル、それ禁句」
ティアナ奮闘記? 番外編
『ネタが浮かばなくてそれでも一週間に一回ぐらいは更新しなきゃダメだろうってコトで出来たssのような実はssじゃないもの』
注意 ↑タイトル
「あらためましてこんにちは。進行を努めさせていただく、永遠の脇役、ユーノ・スクライアです」
「同じく進行を努めさせていただきます、なのはさんの引き立て役、ティアナ・ランスターです」
「スバル・ナカジマです。このシリーズでの扱いは犬みたいな感じらしいです。よろしくお願いします」
「・・・・さて、ネガティブな自己紹介も終わったところで、なぜ今回番外編なのかを説明しますか」
「・・・・なんでなんですか?」
「今回は、正月ボケで頭が機能しなくなった管理人がssを書くことが出来なかったため、このサイトの紹介?みたいなことをダラダラと述べていこうかと。それで普通に書いたらおもしろくないから僕たちを使って進行させよう、みたいな感じ」
「・・・・よくわかりません」
「でしょうね。まあ僕自身何言ってるか分からないし」
「そもそも先生、いまさらこのサイトの紹介文書くなんて遅すぎr」
「スバル、そこはスルーするんだ。管理人も泣きそうなんだ」
「・・・・・」
「まあ、適当に読み流す感じで見てくださったら良いかと」
「いいんですか・・・・それで・・・・」
Q1,このサイトって何?
「これは僕が答えようかな?」
「お願いします」「ます」
「では、僭越ながら。・・・・まあ簡単に言うと、平和ボケした学生が暇つぶしに何かやろうってことで出来やしないくせに小説書こうとしてやっぱり出来なくてじゃあssなら書けるんじゃないかってことd」
「長い長い長い」
「・・・・もっと短くお願いします、先生」
「・・・・要するに、ssを書いたり戯言を書いたりするサイトです」
「・・・・まあ、いいんじゃないですか?それで」
「次ぎ行ってみよー」
「いいの!?」
Q2,いつまで続ける気?
「紹介っていうか・・・・質問?」
「・・・・他になかったんですか〜?」
「いいんだ。これで」
「はあ・・・・・で、答えは?」
「うん、真面目に答えると、今このサイトのメインストーリーが『ユーノとフリージア』、『ティアナ奮闘記?』、『元司書長が幻想入り』の三つなんだよね」
「はい」「ですね」
「現段階ではこの三作品が終わったときにこのサイトも閉鎖する予定なんだってさ」
「へ〜・・・・っていうか終わらす気はあるんですか?」
「一応三作品とも結末をどういった感じにするかは決まってるみたい」
「じゃあいつでも終わろうと思ったら終われるってコトですか〜?」
「・・・・ま、ね。でもまあ『元司書長が〜』なんて始まったばっかだし、すぐには終わらないと思うけど」
「でしょうね」
「そもそもこれからメインストーリー増やすかもしれないし、完結せずに終わるかもしれない」
「完結しないのはダメでしょう・・・・」
「予定は未定、ってやつですね、先生!?」
「だね」
Q3,なのはシリーズ、東方以外の作品はでないの?
「出そうと思ったら出せます」
「なんですか・・・それ」
「まあ管理人が知らない作品は無理だけど」
「じゃあ少女漫画とかは無理なんですか?」
「っていうか管理人が見る漫画とかアニメ・・・・偏ってるからねえ・・・」
「どんな?」
「ギャグ+シリアス+カッコいい系?」
「そんなのあるんですか?」
「っていうかギャグとシリアスが同時にある時点で難しいですよ〜」
「まあ希望あったら他の作品のキャラ出します」
「次〜」
Q4,今後は?
「さすがにssだけじゃしんどいから、その内いろんなジャンルにも手を出すみたい」
「無理でしょ?ssだけでも更新遅いのに」
「多分ね」
「おい」
Q5,リクエストは?
「管理人の技量不足で、普通は無理です」
「えぇ〜・・・・」
「そこは頑張りましょうよ」
「そもそもリクエストが来ると思ってるのかね?」
『・・・・・』
「まあ希望があれば答えようとはするけど・・・・如何せん、へタレな管理人が皆様の要望に満足いただけるほどの結果を残せそうにないからね」
「じゃあキリ番とかはどうですか〜?もうすぐ10000ヒットですし」
「それは次の更新で」
「・・・次行きましょう・・・」
Q6,メインストーリーのカップリング要素は?
「少なくとも『ティアナ奮闘記?』はないです」
「でしょうね」
「このシリーズは・・・・まあ適当なので。1番書きやすいシリーズではあるんだけど」
「他の二つはどうなんですか〜?」
「『ユーノとフリージア』は・・・・親子愛?みたな感じだから恋愛要素は薄いかな」
「幻想入りはどうなんです?」
「『元司書長〜』は、いろんな意味で未定。そもそも、まだ東方キャラの誰を出すのかすら決まりきってないし・・・・・一応、紅魔館と永遠停のキャラは要望があったから出すけど」
「はあ」
「作品のイメージはどうなんですか〜?」
「最初はシリアスでいこうとしたけど、未だに未定。様子見て考えるってさ」
「・・・・で、結局答えはどうなんです?」
「カップリング要素があるとすれば、『元司書長〜』かと」
「まあ管理人が甘々なss書けないっていうのもありますしね!」
「・・・・・ほんとにね」
Q7,はやての出番が少ない
「ですね」
「八神部隊長・・・・このサイトのメインキャラのはずなのに・・・」
「まあ彼女は恋愛ssで出番増える予定だから」
「むしろギャグで出番ないんですか?」
「・・・・どうだろう・・・・出たら絶対セクハラ要員になっちゃうから、あんまりギャグでは・・・」
「ちなみに管理人は、先生と八神部隊長が好きであって、必ずしもユー×はやじゃないとダメってわけじゃあないみたいです」
「一応ユー×はやは大好きなカップリングらしいけどね」
Q8,最後に
「このサイトは、全くの素人学生によって出来てます」
「なので、御見苦しい点が多々、というか一杯あると思います」
「そんなサイトですが、なるべく楽しく、かつ皆様の要望に応えられたらいいなあ〜、って思ってます」
「先ほどはリクエストなんて無理じゃ〜!みたいなこと書きましたが、希望があればコメにでも是非書いてください。なるべく応えます。・・・・・・・なるべく!です」
「そのほか意見や叱咤、こうしたほうがいいんじゃね?みたいなコメも全然okです!」
「長くなりましたが、これで2009年の最初のss?もどきを終わらせてもらいます」
「それではみなさん」
『今年もこのサイトをよろしくお願いします!!』
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でもゆ〜のすさんのブログの方向性とかが少しわかって良かったと思います
自分のブログの方向性はあっちこっち向いてるんでこう明確な目標があるとうらやましいです;
でも明確な目標をつくろうとは思わないです←