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こんな感じだったらDVDも買う




「・・・・・・」
「?何見とるん?」
「っ!?・・・・あぁ・・・はやてか・・・・なのはかと思ったよ・・・・」
「なんや?なのはちゃんやと何かまずいんか?」
「・・・・これ・・・・・」
「ん?ニコニコ動画か?これがどない・・・・・」

      ~三分後~

「・・・・・・」
「・・・・・・」
「・・・・なのはちゃん・・・・」
「ぴったりすぎて笑えないよね・・・・・」
「・・・・・ユーノ君、これは絶対なのはちゃんには」
二人とも・・・・・何見てるのかな?かな?
!?なっ・・・のは・・・いいいつからそこに・・?」
ほんの二分ほど前だよ?
「・・・・ってことは・・・もしかしてこの動画みてもうた・・・・?」
二人とも・・・・
は・・・・はい!?
少し頭冷やそうか・・・・?
っきゃああああぁっぁあぁっぁああああ!!?!?




・・・・もしリリカルなのはがこんな感じだったら・・・・・きっともっと人気がでたことでしょう。・・・・しかしなのはさん、違和感がなさすぎです・・・・


>さちりかさん
コメントありがとうございます!私の中ではヴィータはいい子+イジられっ子なんです(え 
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少女・心配・ありがとう

久々になのはss書きました。結構まとも(?)な感じなのでよかったらどうぞ。


       ↓                         ↓





「はやて」
「・・・・・・・」
「・・・はやてっ!」
「う?ああ・・・ヴィータ、どしたん?」
「ほら、頼まれてた資料もってきたぞ」
「あ・・・・そうやったね、ありがとな」
「おう」
「・・・・・」
「・・・・・」
「・・・・?なんか私の顔についとる?」
「いや・・・なんでもねえ」
「?」


          ~無限書庫~

「はやての元気がない?」
「おう」
「はあ・・・・それはまた・・・。あのはやてがねえ・・・・」
「どうしたらいいと思う?」
「そうだねえ・・・ってなんで僕に聞こうと思ったわけ?」
「なんでってお前・・・・なのはやフェイトは長期任務でしばらく帰ってこねえし、新人共に聞くのもあれだしよ」
「シグナムさん達は?」
「あんまりあいつらには心配させたくねえんだ」
「・・・・・」
「なっなんだよ?」
「いや・・・家族思いだなあって」
「うっ・・・うっせー!どうでもいいからさっさと教えろよ!」
「そんなこといわれても・・・そうだねえ・・・元気がない理由がなんなのか分からないと・・ねえ?」
「理由?」
「うん。なんではやてが元気がないのか、とりあえずはやてと親交が深い人に聞いてみたら?」
「例えば?」
「例えば・・・・・」




          ~聖王教会~

「それで私の所に?」
「おう・・・・ユーノのやつがカリムならなんか知ってるんじゃねえかって」
「そうね・・・確かにはやてとは長い付き合いになるけど・・・、正直正確なことはわからないわ。ただ・・・・」
「ただ?」
「最近の彼女は・・・・少し頑張りすぎてる気がするわね」
「・・・・・」
「六課のことを悪く思う人は少なくないから、きっと早く認めてもらうよう張り切ってるんじゃないかしら」
「そんなこと・・・なんで・・・別にはやては皆を助けたくて六課を作ったのに・・・」
「そうね。だけど・・・自分の思いを認めてもらうってことはとても大変なことなの。この世に同じ人は二人といないから・・・・似たような思いを抱えていたとしても、時には衝突してしまうこともある」
「・・・・・」
「それでも彼女は選んだわ、進むことを。きっといつの日か・・・・みんなに認めてもらえるように。みんなが笑っていられるように。・・・・・って話がずれたわね、ごめんなさい」
「・・・・・私は・・・・」
「・・・・・」
「私は・・・・どうしたらいい?どうしたら・・・はやて元気になるのかな・・・?」
「・・・・そうね・・・・」




         ~同時刻   無限書庫~

「司書長!お客様です!」
「はいはーい!今行き・・・・ってはやて?」
「なんや~?私が来たんがそんなに以外なんか?」
「いや・・・そうじゃないけど・・・」
「まあええわ、とりあえずちょっと調べてもらいたいもんあんねんけど」
「そんなこと通信で言ってくれればいいのに・・・」
「ま、ちょっとした息抜きやね。たまには部屋から出よかなって」
「・・・・ねえはやて」
「うん?」
「ちょっと時間ある?」




         ~無限書庫 司書長室~

「なんや?こんなとこ連れてきて・・・・まっまさか!?私を襲お」
「ないないないないない」
「・・・・いくらなんでも否定しすぎやろ・・・」
「・・・・ねえ、はやて」
「いくら私でもそない否定されたら傷つ」
「はやて!」
「な・・・なんや?いきなりそんな大声出し」
「君、最近仕事しすぎてるんじゃないの?」
「・・・・・」
「さっき君の最近の勤務時間みたけど・・・・少し、いや大分無理してるね」
「・・・別にそんなこ」
「ヴィータが心配してた」
「・・・・」
「確かに君が早く六課を周囲に認めさせたいのはわかるよ?だけど体壊したら元も子もないでしょ?」
「・・・・・・・でも・・・・・なんだかんだ言って、結局私のわがままやねんから。救いたい人がおるって言って六課つっくたんは。それやのに、皆嫌な顔一つせんと私の我儘に付きおうてくれてる。それで私が頑張らんかったら」
「怒るよ?」
「っ」
「・・・・なのはや・・・ヴィータ達が嫌々で君の傍にいてるとでも?」
「そんなことは・・・」
「結局なのはもヴィータも、みんな君のためだけじゃなく同じ思いだからここにいるんだよ。・・・あんまり自分を責めるのは止めたほうがいい。それは君をおもってくれている人にとって、とても辛いことだから」
「私は・・・・どうしたらいいん?どんな顔して・・・みんなに会えば・・・」
「・・・・簡単だよ」





         ~機動六課 はやての部屋~

「・・・」
「・・・・あっ・・・はやてっ!おかえり!」
「あ・・・・ヴィータ・・・」
「あっあのさ、私・・・難しいことよくわかんねえから・・・その・・・うまく言えねえけど・・・」
「・・・・」
「・・・・あ・・・ありがと、う・・・」
「・・・・え・・・?」
「だっ、だから・・・その・・・私たちのために・・・頑張ってくれて・・・・無理して仕事して・・・・」
「・・・ヴィ・・・・タ・・・・」
「はやてがさ・・・頑張る理由もわかるんだけどさ・・・たまには・・・・私にも頼ってほしいって言うか・・・その・・・」
「・・・・」
「だか・・・ってはやて!?な・・・なんでいきなり抱きつ」
「じゃあ・・・・ええかな?」
「え?」
「甘えても・・・・ええかな?」
「・・・・おう。・・・・お安い御用だ」
「・・・・うっ・・・・」
「はやて?」
「うわ・・・・うっ・・・ひ・・・ひっく・・・・う・・・」
「なっ!?はやて泣い」
「うあ・・・・ああ・・・・ぐすっ・・・」
「・・・・・うん・・・よくわかんねえけど・・・今は思いっきり泣いてもいいんじゃねえか・・・・?」
「うわああああん・・・・うっ・・・・ひっ、ひっく・・・・うあああああああ」
「・・・・いつでも・・・はやてが泣きたい時には・・・私がいてやるから・・・だから・・・」
「ああああん・・・う、ん・・・ひ・・・く・・・あ、りが・・・と・・・うあああああん」
「はやて・・・・・大好きだよ・・・・ずっと・・・・傍にいるから・・・」




        

     

         ~エピローグ 無限書庫~

「なあ、ユーノ」
「うん?」
「さっき・・・はやてに言ったこと・・・」
「ああ、たまには甘えてみたらってやつ?何かおかし」
「あんたがそれを言うのかい?」
「・・・・」
「私には・・・・あんた自身に同じセリフを聞かせてやりたいね」
「はは・・・きついね、アルフ」
「笑ってんじゃないよ。いいかい、あんたは」
「そんなに僕は自虐的じゃないよ」
「・・・・」
「大丈夫。ちゃんと自分のことは分かってるから。・・・・・それに・・・・」
「それに?」
「君が居てくれるんでしょ?僕の傍には」
「っ!・・・・・ああ・・・・そうだね。私がついててやるよ、あんたには」
「ふふ・・・・ありがとう、アルフ。・・・・・・よろしくね、これからも」
「おうさ。ずっと・・・・よろしくしてやるよ・・・・」









          ~あとがき~
そんなわけで、ヴィタ×はやて、ユーノ×アルフでした。しかし・・・・慣れないもんはやるもんじゃないっすね~、かなり下手くそになってしまって・・・・。しかしなんでカリムさんを出したんでしょう?謎です・・・。    

なのは四期?

「なんや世間ではなのは四期が近々ある~とかゆうて騒いどるらしいなあ」
「なのは四期ねえ・・・・、正直もう出番なさそうだからど~でもいいや
なんてことを!?あんたそれでも淫獣か!
「淫獣関係ねえ・・・」
「それにひょっとしたら次はなのはちゃんやなくてヴィヴィオが主人公って感じせえへんか!?」
「たしかに・・・なのはもピー才だしね。ってか三期の時点でもうアウ」
それ以上は禁句や
すんません・・・
「ごほん!・・・話戻すけど、ヴィヴィオが主人公ってことは・・・」
「そうか!ロリにはマスコットキャラが似合うんだ!!
「せや!再びフェレット姿で出れるかもしれへんで!?」
「フェレット姿ってのがあれだけど・・・、このさい出れたらなんでもいいや
「んでもって、私はヴィヴィオに命令を下す美人司令官の役で!
「よっしゃああ!やる気でてきたーーー!!」
なのは四期カモン!!
「・・・・・何気にキャラ総変だったりして」
!?




はい、ということでなのは四期をちょっとだけ期待して生きてます。しかし・・・実際四期があるとしてなのはさんはまだ主役でいられるんでしょうかね?ヴィヴィオに下剋上されてたりしたらどうしましょ?

某アニメを見て

「・・・・ロリ体系でネコ耳ぃい?おまけにシチュエーションが夫婦だあ?狙いすぎやろ!!!
「うっさい、黙れ」
やかましいモヤシ男!
モヤシ男!?
「だいたいなんやねん、あの我儘ぶりわ!ぜっっっったい中盤らへんで主人公に惚れだすんやで、あれ!ツンデレか!!
「・・・・いいから仕事しろ揉み魔」
揉み魔!?





はい、ということで誰と誰の会話かは想像におまかせします。いやね、ぶっちゃけ私が思ったことを書いてみただけなんですがね(汗)・・・・でもあれはないと思うんだ。え?なんのアニメかって?それもまた想像にお任せします・・・・。

ssってのを書いてみた

今だにリリカルしてます。キャラが少し(?)崩壊しててもいいよ~って方だけドーゾ( 一一)

                ↓              ↓



   とある晴れた日      ~廊下~

「フェイトちゃん。」
「あ、なのは。どうだった?今日の訓練。」
「うん。やっぱりみんな確実に上達してるよ~。」
「やっぱり?実は私も・・・・・」
「・・・・・・・・・。」




   三日後         ~待合室~

「・・・みなさん、お集まりですね?」
「・・・何なんだ?急に」
「ほんまやで。いきなり八神家のみんな集まってくれって、なんかあったんか?ユーノ君」
「今日みなさんに集まってもらったのは他でもありません。私だけでは到底判断しかねる問題が、ここ数日に浮上してきたのです。」
「・・・・なにか口調が変ではないか?スクライア」
「(無視)・・・元来、とらはファンである私はクロノ×なのはというカップリングを今まで支持し続けてきました。が、しかし! 三期であるStrikerSを見て!私の中のなにかが今まさに崩れ落ちようとしているのです!」
「スっスクライア?」
「成長したなのはとフェイトのからみをみて!特にロリ担当であるヴィヴィオが出てきてから!なのは×フェイトもすばらしいではないか、と!
「ユーノさん!?おっ落ち着いて」
しかし!クロノ×フェイトというのも捨てがたい!兄弟という禁断の愛、いいじゃあないですか!
「スクライア・・・お前一体」
「あぁ、分らない!私にはどのカップリングを支持すればよいのかが分からないぃいい!
とりあえず落ち着け!スクラ」
「わかる、わかるでユーノ君!」
「主!?」
「ええ!わかるわ!私もコミフェスが近づくたびにその問題にぶつかるもの!」
「シャマル!?お前もか!」
「・・・・というわけで・・・第一回、なのは、クロノ、フェイト三名における最高のカップリングを決めちゃおうの会~~~!!!!」
『イエ~~~~!!!』
「・・・・はやて・・・。」
「シャマル・・・・」
「あうう・・・・」

      
       ~ケース1   なのは×フェイト~

「・・・・まあ、これにいたっては今さらとやかく言う必要はないですね。」
「せやな。おそらく一番人気があるんのもこれやろうしな。」
「私も書きやすいわ」
『・・・・・』←ヴィタ、ザフィ、シグ、リーン
「特にフェイトにとっては初めての人間の友達ですしね、なのは。好意を抱くのも当然でしょう」
「そもそも一期のラストからけっこうきてたなあ、この二人」
(・・・なんではやてが一期のこと知ってんだ?)
(まだ私たち出てませんよね?)


       ~ケース2   なのは×クロノ~

「これはもう、とらはファンなら一度は考えますよ」
「そうよね~、姿かたち一緒ですもの」
「っていうか、一期でのクロノのセリフになのはみたいな子が好みだって感じのがあったじゃないですか?あれ聞いた時キターーーーーーーーーーー!!って思ったんですがね」
「そやなあ・・・一種のファンサービスってやつやろか?」
「それよりも私はなんでクロノ君とエイミイさんをくっつけたのかをお偉いさん方に聞きたいわ」
(・・・なあ、帰っちゃだめなのか?)
(主のためだ、耐えろ)


       ~ケース3   クロノ×フェイト~

「これまた結構多いですよね」
「確かに・・・クロノ君メインのサイト行ったらたいていあるもんな」
「妹萌えってやつよね」
「クロノのフェイトに対する愛は、いろんなところでギャグからシリアスまで多く書かれてますもんね」
(おい、寝るなリーン)
(帰りてぇ・・・・)


       ~五時間後~

「さて・・・いろいろと意見が出ましたが・・・ヴィータ、君はどれが一番いいと思う?」
「っぅうええ!?いっいきなりかよ!?」
「だって君今にも寝そうだもの」
「そっそんなこと・・・いきなり聞かれてもわかんねーよ!」
「はあ・・・あかん、あかんでヴィータ。そんなんやとKYっていわれるで」
「はやて!?」
「・・・・まあヴィータは置いといて、シグナムさんはどうです?」
「わっわたしか!?え・・えぇっと・・・」
「シグナムはフェイトちゃんラブやから、どれが一番ってゆーよりもなのはちゃんとクロノ君がくっついてくれなこまるねんな~?」
「なっ・・・! そっそんなこと」
「じゃあシグナムさんはなのは×クロノで。・・・リーンは?」
「私ですか!?私は・・・・はやてちゃんとクロノさんも結構いいと思ってたんですけど・・・ってはやてちゃん、そんな嫌そうな顔しないで下さいよ!?」
「ザフィーラはどうなの?」
「私は・・・正直どれもピンとこないのだが・・・・」
「はあ・・・・やる気あるんですか?あなたたち・・・」
《ねぇよ・・・・》←ヴィタ、ザフィ、シグ、リーン


        ~結果~

「・・・結局どれも凹凸つけがたいですね~・・・」
「う~ん、どれが一番ってなると正直決めるのは不可能なのかしら・・・・」
「・・・・そっそうや!」
「はやて?」
「これや・・・・これしかない!」
「なになになに!?もったいぶらないではやく!」
「ふっふっふ・・・・誰もはみることなく、かつ全員幸せになる方法・・・・ここは一発・・・・妻妾同衾ってゆ~のはどうや!?
っそれだあ~~~~~!!!
「えぇ~~・・・?」
「いいのか?それで・・・」
「さいしょーどーきんってなんですか?」
「しらないならいい・・・・」
ふっふっふ・・・我ながらすばらしい案やでぇ・・・
確かに・・・・これなら・・・
次の新刊はこれでいけるわ・・・・!
「・・・・・なあ、終わったのか?」
「おそらく・・・・」
「はあ~・・・ようやく帰れるん」
よっしゃ!そうときまればさっそく作戦会議や!
!?
「そうだね!あの三人をみだらな関係にするのは少し骨が折れるけど・・・・!」
「私たちのためにも!みんなで力をあわせて頑張りましょう!」
「・・・・にげよう」
「ああ、私もそう思」
も・ち・ろ・ん、四人にも協力してもらうでぇ~?
イヤァァァアアアァァアァアァアア!!


・・・・その日、待合室から電気が消えることはなかったらしい・・・・。








       ~あとがき~

こんな感じのss好きです。なので、これからもこんな感じでいきたいなあ・・・・。反省?してますよ。

大変だ(;一_一)

とりあえず作ってみた。


・・・・ほんとにね、なにしてんだろう、俺。勉強しろよ・・・・・・

テーマ : つぶやき - ジャンル : ブログ

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